観光でも人気のパラカス国立保護区に近く環境への影響が懸念されるサンマルティン港の近代化事業に関して、ペルー環境省の環境影響評価を担う機関は騒音による絶滅危惧種ペルーアジサシへの影響や廃水の問題を指摘していましたが、今回事業者の示した説明は不十分であるとして認可が先送りとなりました。

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今までマチュピチュへの列車乗車時に必須とされていたフェイスシールドの着用が必要ではなくなります。また、乗車前の問診票も必要なしとなります。(2重マスクもしくはKN95マスク1枚の着用は引き続き義務付けられています)