​ペルーの入国に必要な書類

​10月5日、近隣国からの国際線フライトが約7ヶ月ぶりに再開されました。

11月1日以降さらに多くのフライトが再開されています。

こちらが他国からの国際線フライトで空路ペルー入りする際に必要な手続きと書類になります。
*手続きや必要書類の条件などは今後の変更も考えられますので最新の情報をご確認ください。

  • チェックインの72時間前以降オンライン申告書を提出
    (トランジットの場合不要)

  • COVID19と疑われる症状がある場合は搭乗不可

  • チェックインの72時間前までに発行されたPCR検査または抗原検査の陰性証明書
    (トランジットの場合:渡航先国が要求していなければ不要)
    (以前に感染した人は医療機関による治癒証明のみを提出)
    (12歳未満は医師による健康である旨を証明する書類を提出)

  • オンラインチェックイン、デジタル搭乗券をできる限り利用

  • 便の48時間前以降ペルー入管手続き用のアプリをダウンロード
     現在android用のみ。iOS用は近日発表予定)

  • 機内はマスクとフェイスシールドの着用が必要です

  • 機内に搭乗する際、降りる際はソーシャルディスタンス遵守

  • 到着時に検温、靴底と手の消毒

  • 疑わしい場合には保健省に登録、14日間自主隔離が求められます

現在国際線フライトが許可されている都市

​ペルーからの出国の場合

  • 出国の場合は申告書の提出は必要ありません。

  • ​渡航先の国が求めていなければ、出国時には陰性証明も必要無し

*手続きや必要書類の条件などは今後の変更も考えられますので最新の情報をご確認ください。

10月5日から再開可能となった都市
・①パナマシティー(パナマ)
・②ボゴタ、③メデジン、④カリ(コロンビア)
・⑤キト、⑥グアヤキル(エクアドル)
・⑦ラパス、⑧サンタ・クルス(ボリビア)
・⑨アスンシオン(パラグアイ)
・⑩モンテビデオ(ウルグアイ)
・⑪サンチアゴ(チリ)

新たに11月以降再開可能となった都市
・⑫ロサンゼルス、⑬ニューヨーク、
 ⑭アトランタ、⑮マイアミ、
 ⑯ヒューストン、⑰オーランド(米国)
・⑱メキシコ・シティー、⑲カンクン(メキシコ)
・⑳リオ・デ・ジャネイロ、㉑サンパウロ、
 ㉒ブラジリア、㉓ポルト・アレグレ、
 ㉔フォス・ド・イグアス(ブラジル)
・㉕カルタヘナ(コロンビア)
・㉖ブエノスアイレス、㉗ロサリオ、
 ㉘トゥクマン、㉙メンドーサ、
​ ㉚コルドバ(アルゼンチン)
・㉛ハバナ(キューバ)
・㉜モンテゴ・ベイ(ジャマイカ)
・㉝プンタ・カナ(ドミニカ)
・㉞サン・ホセ(コスタリカ)
・㉟サン・サルバドール(エルサルバドル)
・㊱トロント(カナダ)

アンデス・ニッポン・ツーリスト・ペルー

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