クスコからマチュピチュ遺跡、クスコからティティカカ湖へのルートを運行するペルーレイル社が11月1日からの一般旅客列車の運行再開を発表しました。健康状態に関する宣誓書の提出、検温・消毒・ソーシャルディスタンスが徹底され、駅構内や列車内ではマスクに加えてフェイスシールドの着用も義務付け、利用できる座席数は定員の半分、列車内での飲食も禁止となります。

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今までマチュピチュへの列車乗車時に必須とされていたフェイスシールドの着用が必要ではなくなります。また、乗車前の問診票も必要なしとなります。(2重マスクもしくはKN95マスク1枚の着用は引き続き義務付けられています)