5月6日から5月27日までのペルーリマ発日本行きの主なフライトを案内いたします。 ― 現時点で経由地で同日乗り継ぎ可能なオプションを中心に紹介しております。 ―5月4日現在、運行予定となっているスケジュールですが、突然キャンセルになる場合があります。 ― 出発日により、多少時間・便名等が変わる場合があります。 ― ご旅行者の国籍によっては経由地での乗り継ぎにあたり査証取得が必要になる等、条件が異なる場合がございます。

※現在、ペルーからブラジル、イギリス、南アフリカへのフライトは運行禁止、過去14日間にこの3カ国に滞在および乗り継ぎした場合、ペルーに入国できません(5月15日まで・延長の可能性あり)。

※現在、日本へ入国するすべての渡航者に出国72時間前以内(米国経由の場合は米国から日本へのフライト出発から72時間前以内)に実施のPCR検査陰性証明書の提示が求められます。 ※4月28日より、ペルーから日本への入国者は検疫所指定の宿泊施設にて入国後3日間待機が必要です。その後、改めて検査を受け、陰性であれば、入国後14日間の残りの期間を自宅やご自身で手配したホテル等での自己隔離が可能です。 詳細は、外務省海外安全ぺージをご参照ください。

先週までご案内していたアメリカン航空ダラス経由はリマーダラスのフライトスケジュールが変更になり、同日乗り継ぎできなくなったため、今回は掲載しておりません。マイアミ・ロサンゼルスまたはシカゴ、ニューヨーク経由がありますが、いずれも乗り継ぎ時間が短いです。ご希望の場合はお問い合わせください。

先週までご案内していたラタム+全日空 メキシコ経由は通しでの料金が出なくなっているため、今回は掲載しておりません。

≪≪東京行き≫≫  ***北米経由 ***

米国への渡航および乗り継ぎにあたり、PCR等の遺伝子増幅検査(NAAT:Nucleic acid amplification test)または抗原検査(antigen test)の陰性証明書の提示が必要になります。