ペルー現地時間1月20日の夕方、ナスカ近郊のマルコナ付近でマグネチュード4.8から5.6の地震が40分ほどの間に計4回発生しました。現地住民は不安ですが、専門家は元々このあたりは地震が多い場所であり、大きな揺れの前兆とは思われないと発言しています。